前を見すえて

降りると恋はすぐに風花の腕を握った。


「どういうことだよ!風花ッ。」


「もう言わんわ!」


「俺のこと好きって…!!」


「言っとらんわ!」


「うそうそ~♡」


恋…風花。
2人はその後、つきあったのは言うまでもない。








< 125 / 125 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop