極道に愛された、氷と炎の女の物語。(仮)






「それより、君。可愛いね。今日は君みたいな娘ゲットできて嬉しいなぁ。」




ベラベラとお世辞。





それを聞きながら服を脱ぐ。




「早くやろ?」



私から声をかけて行為はスタートした。









「君、マジでやばいよ…。」




ギャル男はそう言いながら乱れる。










隣で眠るギャル男を見て安心する。




肌に感じる暖かさが寂しい心を温めてくれる。



















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