好きということ
すき
優奈side



「優奈早く〜」


「あっ待って〜」



ベットの中にいる優さん

なんか今日は甘えてくる姿が
可愛くて仕方ない




「お、お邪魔します」

「どうぞ〜♪」


ふふふ、あったかい




「 優さんっ」

ぎゅっと抱きつくと
優さんも同じくらいの強さで
抱きしめてくれた





「ねぇ...そろそろやばい」

「え?」

やばいって?


「優奈のこと、襲っちゃいそう」


「っ!?」




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