好きになった瞬間
俺はその肌をあちこち触ったり、撫でたり、口付けたりと、一通り堪能した後、彼女の肌に舌を這わせた。
「あっ…やっ…んん!」
その柔肌に口付け、舌を這わせ、強く吸い付き真っ白な柔肌に、俺は赤い真っ赤な華を咲かせた。
チュッ…クチュッ…チュッチュッ……
1輪では飽きたらず何度も何度も、吸い付いては真っ赤な華を咲かせっていった
その度に彼女は甘い矯声を上げる。
「んっ…ふっ、ああんっ…!!」
そして、俺の唇はひとつの蕾の上へ到達した。