かわいぃ姫と地味子な私
?「百合、ごめんな?俺、最後までココに居れそうにない。」
何言ってるの??
意味わかんない。
百「待ってよ...私を一人にしないで?」
?「お前は一人じゃない、俺の分まで幸せになれよ。じゃぁな。」
百「ねぇ、待ってってっヴぁーーー(泣)」
何でみんな私を一人にするの?ねぇ、ナンデ???
ーーーーーッハ!?
目が覚めると、外にはもぅ夕日が出てた。
ふと横を見ると、
...!?
竜尾の総長が眠ってた。
礼「ん。ゆっちゃん~~~。.....」
ゆっちゃん?なんか懐かしい響きだなぁ~
何でだろ??
百「あれ??この上着?私のじゃない。」
横のそいつを見ると、
そいつは上着を着ていなかった。
百「あっ、ありがとね。」
そう言って、なぜかその人の頬にキスした。
礼「んー。おはよ。」
......!??////
いつ起きたの???