かわいぃ姫と地味子な私
しばらくして、泣き止んだのに
彼は離そうとしない。
百「あの、もぅ大丈夫ですから。」
礼「お前、女優のyuriだったんだな。」
百「へっ??何を言って...」
何でバレてるのおおぉぉ!!!??
礼「眼鏡、ハズレてる。髪の毛ほどけてる。」
へっ!??
百「............あああああああああぁぁ!?!!」
この人にばれちゃうの?!
よりによって(@_@)
百「*§☆★£≧∞″£$>≦?!!」
礼「おい。言葉になってないぞ( ̄▽ ̄;)」
菜々美にバレたくないっ!!!
よしっ!!気は進まないがあれをやろー!!
おー!!
百「菜々美には黙ってくれるなぁい?(涙目+上目使い+甘い声)」
効くかなぁ??
礼「(何だ?!この可愛すぎる生き物はっ!??)////...あぁ。」
やったーーー(>_<)
効いたぁぁぁああ!!!