離してなんかやるかよ。
:あとがき:


はじめまして。


Bi.(びぃ)です。


離してなんかやるかよ。



どうでしたか?


私はこれは初めて完結した作品で本当完結するまでは多忙でしたが、書いてて楽しくてワクワクして胸キュンしたり泣いたり喜怒哀楽でした。


実はこの物語は私が聴く音楽から生まれたものでもあったりします。


まあ生まれたと言ってもチョコレートの匂いってところだけなんですが。



颯はクールで意地悪で照れ屋で優しい。
お菓子好き。


柚來は天然で毒舌で優しい。
ラッパー好き。



お互い似た様なキャラですれ違うこともあったけれどなんやかんや幸せになりました。



にしてもラブ甘同居、憧れますよね。
異性とひとつ屋根の下って胸キュンづくしじゃないですか。


私は好きな様に自分が思ったのをこれからも小説に書いてラブ甘同居並みに読者の方を胸キュンさしたいなぁ~なんて思ったりします。



この作品が完結したのは


私の努力ややる気の問題もあると思いますがなにより読者の方々のおかげです。


読者の方々本当にありがとうございました。


読者の方々、そしてたくさんの人々に感謝の気持ちを。



そして幸せな恋を、してほしいです。











Thank you everyone.



And happiness to everyone there.





Bi.
< 373 / 373 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:51

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

別に好きになってねぇから。
Bi./著

総文字数/31,780

恋愛(ラブコメ)43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺の言うことはなんでも聞け。言っとくけどやだって返事は禁止だから」 クールで一匹狼の王子様に恋する私はラブレターで告白を決意したんだけどっ… クール超えて異常なほど彼は毒舌でした。 そして私、パシリになりました~!? 夕槻 澪 Mio Yuzuki ピュアで一途な女の子。 綾崎くんが好き。 綾崎 悠 Chika Ayasaki クールな学園の王子様。 実は毒舌で超イジワル。 ✽ : .° 「こんなのも理解できないわけ?脳みそ空っぽなんだね」 だけど本当に毒舌でイジワルなんですか? 「それ以上わがまま言ったらお前の口塞ぐよ」 「お前すぐ転けるから俺の背中乗ってろ」 ✽ : .° 「俺以外のやつ見んじゃねぇよ」 「わりぃ。離したくなくなった」 俺のパシリのくせに …お前、生意気なんだよ。 俺をそんなに可笑しくするんじゃねぇよ。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop