私の嘘に隠れる死の真相
2章 その時、私は
あれから10年が立つ。
おかしいだろ、いきなり思い出すなんて。
そして、皆さんは私のことを、女だと思ってますか?男です。
そして、それも嘘かわからない
嘘とは切なくつらいもの
そして、幸せになる鍵でもある、あなたは嘘でどう変わるか見てみたいですね

このはなしはまだ、完成しません
私が話したくなったらまた書くのでその時にまた会いましょう。
嘘はないですよ
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