* 光をくれた君 *
 龍斗「めいちゃんっ。起きてー。」

 寝顔も見たいけど、、やっぱ話したい。

 めい「ん・・・りゅ、、と?」

 やっばめっちゃ可愛い・・・。

 柊「めい俺のこともちゃんと名前で呼べよー」

 やっぱ男は呼んでほしいよな

 めい「やだw。」

 優美香「あのさあ。。。津田くんっ。私も柊ってよびたいなぁ」

 なんか馬鹿だよなあ。どーみたってこいつじゃ無理だろ

 柊「あ?女はめい以外に呼ばせるつもりはねーよ。」
< 31 / 31 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

初恋 -泣いて笑って君に恋してー

総文字数/4,334

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
いつまでも...

総文字数/19,626

恋愛(純愛)48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  小森 伶音(♀)      ×   佐々木 繭(♂) 彼は彼女がいる... それでも僕は君が好きだっ。 初めてなので誤字・脱字は多いですが...よければ読んでください!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop