風が、吹いた
あとがき

初めまして&お久しぶりです。

lahai_roiです。


まずここまでお付き合い頂いたことに、感謝申し上げます。


風が、吹いた、いかがだったでしょうか。

実はこの作品は、私の持つ、どの作品よりも最初に書いた一番古いお話です。文章もガタガタで、気付いたところは少し修正しましたが、拙いですね。読みづらかったかと思います。すみませんでした。

少しでも楽しんで頂けたなら嬉しく思います。


それではまた別の作品でもお会いできましたら、光栄です。


最後まで読んで下さって、本当にありがとうございました。



lahai_roi
< 599 / 599 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:14

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

例えばその夕焼けがどれだけ綺麗だとしても
lahai_roi/著

総文字数/36,412

恋愛(純愛)75ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
例えば、君が、そばにいなかったなら。
レオニスの泪
lahai_roi/著

総文字数/254,698

恋愛(純愛)533ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
バツイチ。 子持ち。 ひとりで突っ走ってここまできた。 限界なんかとっくにきてて。 なんなら通り過ぎてから、随分経った。 頼りたい。 でも誰に? 頼れるワケない。 かわいくない女。 母親は、女々しくちゃ、やってらんないの。 どんなに泣きたくたって、泣いてたら駄目なの。 子供にとって自分は、世界だから。 そしたら、いつの間にか泪は枯れ果ててたらしい。 代わりに息をするのが、難しくなった。 =================== 数多い作品の中から、この作品を見つけてくださって、本当にありがとうございます。 新作です。更新は不定期。恐らく土日などが多めかと思います。 文章は稚拙です。ご了承くださいm(_ _)m 少しでも楽しんで頂けると幸いです。 lahai_roi
いろはにほへと
lahai_roi/著

総文字数/298,429

恋愛(純愛)647ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今年の夏休みも、姫子さんのお家でのんびりと過ごそう―。 いつもと同じ、場所で、いつもと同じ、夏休み、の筈が。 「俺を匿ってくれない?」 ひょんなことから正体不明の赤茶の髪の逃亡者と暮らすことになりました!? 最初は苦手だったその人との時間は。 気付けば、かけがえのないものとなっていました。 その気持ちを恋と呼ぶことすら、知らないままで。 エブリスタにも掲載しています。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop