小さな一歩から
あとがき
「小さな一歩から」を読んでいただきありがとうございます!

ただでさえ文章を書くのが下手なのに、久しぶりというのも重なって酷い文になってしまいスミマセン…!


この話は、実話のような気もします。

あの教科書を貸そうか迷うシーンなどは私が経験したことでもあります。

私は貸せませんでしたが(笑)


自分ができないようなことを物語の中でやってくれる、というのも本の良いところですよね。


私は本が大好きですなので、これからも小説(仮)書いていけたらなぁなんて思っています!


ここまで読んでいただきありがとうございました。m(_ _)m
< 9 / 9 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

失ってから気付くもの

総文字数/1,244

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なんで…? なんで今、気づいてしまったんだろう…? ねぇ、帰ってきてよ。 超短編ですっ!! 最近、短編のが書きやすい……。 漫画などではよくあるストーリーかな笑
大きな壁を壊したくて

総文字数/487

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学生からずっと一緒な君との壁。 今日、壊します。 超短編ですっ!! 読んでいただけると嬉しいです。
Death☆ゲーム

総文字数/26,300

ホラー・オカルト87ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここはどこ? 「レディースアーンドジェントルメーン‼︎‼︎ 皆さん、ようこそおいでくださいました!」 突然、現れた謎の仮面を被った男(?)。 なにがなんだか理解できていない私達に 仮面の男はこういった。 「皆さんにはゲームをしてもらいます! その名もー!Death☆ゲーム‼︎‼︎」 いきなり始まったゲーム。 そのゲームはその名の通り… 死のゲームだった____________。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop