俺様悪魔に弄ばれる天使ちゃん


「え?」





やべー、どうすれば…





くっそーー





俺は秋を睨んだ。






「いえ、失礼します」 






秋はにこやかに笑い厨房へ戻っていった






ふぅ…






冷や汗かいたぜ… 







とりあえず未来が気づかなくて良かった。



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