Cruel Princess ~最強姫は残酷な姫~

百音side

琴「じゃあ、また決まったら連絡して。」

百「うん。バイバイ。」

琴羽と涼太くんは手を振りながら去っていった。




ていうか…あの二人仲良いよね。

菊哉…大丈夫かな?

涼太くんに琴羽を取られちゃったりして笑













私は倉庫に戻るとみんな集まってた。

で…今あったことを全部話した。

すぐにみんな了承してくれた。

したっぱは………今言ったらつまんないからやぁめた。




琴羽から連絡が来るのは、数日後の話。


百音side end


< 170 / 170 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

天然お姫様と俺様王子様
菜々な/著

総文字数/20,104

恋愛(キケン・ダーク)200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神崎 真未 神崎財閥のご令嬢 「恋って何? 男といても何にも思わない!! 将来どうせお見合いだし!」 & 安藤 龍 安藤財閥の御曹司 「女は媚を売るやつ…それ以外何もない…」 そんな二人が恋をする? 初めての作品です。 誤字脱字があると思いますが、ご了承ください。 PV70000超! PV80000超! PV90000超! PV100000超!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop