恋する気持ち

私は陽夏をベビーベッドに戻す


そして片付けをしようとした


「ひゃっ!」



私はソファーに押し倒された


「だから会わせたくなかったんだよ…」


私に馬乗りになる誠二さん


「せ、誠二さっ…んん」


深いキス


しばらくして唇が離れた



「みんなお前に夢中だった…俺のなのに」



まさか


「や、やきもち…?」


「っ、悪いかよ…//」


うれしい


「わ、私は誠二さんだけのものだよ…?」


「っ、上目使い止めろ///」 


「誠二さんだけが好きなんだからね//……んっ!」


また、唇が重なる
 

唇が耳に降りてきた


「…ひゃんっ…!」


「耳弱いよな」


そして首元に降りてきた


「…っくぅ……//」


「そんな可愛い声出すなよ…//抑えられなくなるっ」


すると誠二さんの手が私の腰をなで始めた


まさかこのまま…//


一年以上ぶりだよ


そして私のブラウスのボタンがはずされていく


でも、母乳が…//


「誠二さん…待って//」


「待てない」


私を知り尽くした手がどんどん動く


「……あっ…んっ…///」


ブラの上から胸を揉まれる


「ふっ…せいじしゃ…」


久しぶりの感覚で感じるのは早かった


「もう抑えられないよ」


誠二さんに生で胸を揉まれ、その頂を吸われる


「あっ!…ひゃ…んっ」


「甘いな」


そのあとも誠二さんの手がどんどん進んでいった


「せ、せいじさんっ…わたし、もうっ」


「あぁ」


そして、私たちは一つになった



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