無口な君と私

俺は水着にきがえて俺たちのものがおいてあるとこにいくと

ひかりがいた
『ぁ…!』
ひかりは俺に気づいたらしく
タオルで自分を隠した

俺はひかりのとなりにすわって
「何で隠すんだよ」
『だ…だって恥ずかしいんだもん…』

「…俺おまえの体みたことあるし。」
ぁ、へんなこといった
『ぁ、…ぅ//////////』

ひかりが顔を真っ赤にして
タオルに顔を隠した

「恥ずかしくないからさ…。な?」

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