サンタの服が赤い理由。
あとがき




はい。



終わりました。





恐ろしく、そしてどこか哀しいお話でした。





サンタさんの服が赤いのには、こんな理由があったのですね!(空想だろうがテメーの!)








因みに、こんな話書いてる私は、もう幼稚園年長くらいで、「サンタさんは存在しない」と気づいてしまった、妙にませたガキでした(笑)

どうでもいいですね、この情報……。








とにもかくにも、ここまで読んでくださり、ありがとうございます☆








♪堕天使♪でした!



< 13 / 13 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:18

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

キレイゴト。

総文字数/2,228

詩・短歌・俳句・川柳23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めに言っておきます。 この詩は、キレイゴトです。
ラブレター  ~君に捧げるstory~

総文字数/5,852

恋愛(ラブコメ)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、見た目で判断されてきた私。 でも、あなたは、私の『内面』を見てくれた。 先輩。 私、あなたが好きです。 地味で自分に自信がない、でも物語を書くのが大好きな高校1年生・碧(あおい) × 人気者、ちょっとチャラい(?)、でもホントはかなり優しい高校3年生・相原 初の恋愛ものです。 書き上げられるかは未知数ですが…(笑)…頑張ります!
表紙を見る 表紙を閉じる
このお話は、「自分の容姿を笑いに変えた、絶世のブス」こと☆樹碧☆の体験談を交えたお話です。 「あるある〜・・・(TT)」と共感するも良し。 「イタいwww」と笑うも良し。 それぞれのやり方で、楽しんで下さい☆

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop