病弱女子とイケメンDoctor。2
裕也「よし、頑張った。ごめんね。苦しかったね。」



陽菜「グスッ…も…きらい…」



裕也「ごめんね。もうしない。」



俺は陽菜をギュッと抱きしめて頭を撫でた。



しばらくして落ち着いた陽菜。



裕也「ちょっと音悪かったからおとなしくしててね。しばらく薬も増やすね。」



俺はそれだけ言って病室を出た。
< 128 / 128 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:97

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

病弱女子とイケメンDoctor。

総文字数/38,602

恋愛(その他)155ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友達もいない。 家族もいない。 信じられる人なんていない。 そんな私の味方になってくれたただ1人のあなた。 そんなあなたは私の主治医でした。 世界で1番信頼できる人。 私を愛してくれてあなたを愛して。 そんな私とあなたの恋。 12月25日完結しました(⋈・◡・)✰

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop