黒猫の思い



プルルルル…プルルルル…




ん?


飆駕からだ。



愛「もしもし?」


飆「今から、僕の会社に来てくれ。」


愛「あ。うん…」


ピッ…


がちゃ…


エレベーターを確か六階だった気がする


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