夏休み、突然現れたイケメン悪魔(未来の旦那様)と一つ屋根の下で生活しております。

「神楽!!目が覚めたのか!?」

私が目を覚ましたことに気づくいた途端、私の問いかけもよそに 抱きしめられた。

「ごめんな…怖かったよな…。」
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