能天気な私が本気出してみましたww
実音目線に戻ります


実音「え?!?!何この声?!これってあの行為
してるしかあり得ないよね…」

実音は盗み聞きしてます



優香里「ガラッ…やっぱり、実音聞いてたんだな
実音も私たちに混ざんない?私が絶対
に気持ちよくしてあげるからさ!」



実音「いえ!!私レズとか興味ないから!!」



優香里「え?



実音「私聞いてたんだからね!!エッ●な行為し
てた声を!!!」



優香里・零「はぁぁあ?!」




優香里「するわけないじゃん!?」



零「そうだぜ!?俺そんなやってことやってねぇ
し?!ただ、俺は今マッサージの教室に
通ってて練習させてくれっていうから
受けてただけだし!!」



実音「え?そうだったの!?じゃあ何故移動した
の?!それも自分のタイプの人を?!」



優香里「そ…それは、なんかマッサージ教室っ
てダサいじゃん?だから恥ずかしくて
移動した。
何故、タイプの人をしたっていうと
マッサージの練習出来るし可愛い顔
見放題だからかな…」



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