年下男子と甘い恋



「…やっべー…。
すげー嬉しい。」




「…///


あ!ちょっと!今仕事中!」




「あ、忘れてた。


終わるの待っててくれません?
一緒に帰ろ?」










間宮くんはそう言って私を見つめて聞いてきた。









「うーん、わかったー。」




そんなに見つめられたら断れないよ。



< 168 / 200 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop