月華

祐也side





約束の18時じになろうとする時


髑髏はやってきた





霧「蓮桜ー!!!!!
今日こそやってやろぅじゃねぇか!
そっちに月華が来ようと
俺たちは負けねぇんだよ!!!」



祐「月華がどうなんて関係ねぇ!!
俺たちは蓮桜なんだよ!!!

全員、手加減なんてすんなよ!!
STARTだ!!!」





俺の一声で決戦は始まった


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