ちびっていうなや!!
それが、一週間も
続いた。
心配になった。
稍の家にいく。
ピーンポーン
『っはーい!』
元気な声が聞こえた
「梓ですけどー」
ドアが半分で止まった。
『・・・あ、稍の友達?』
「あ、はい」
何かあったのだろうか。
「稍、いますか?」
『・・・いますよ。』
「入ってもいいでしょうか?」
『稍が入らせないでって
いってます・・・』
なんで?
『だから・・・今日は。』
といって、ドアが閉まる
続いた。
心配になった。
稍の家にいく。
ピーンポーン
『っはーい!』
元気な声が聞こえた
「梓ですけどー」
ドアが半分で止まった。
『・・・あ、稍の友達?』
「あ、はい」
何かあったのだろうか。
「稍、いますか?」
『・・・いますよ。』
「入ってもいいでしょうか?」
『稍が入らせないでって
いってます・・・』
なんで?
『だから・・・今日は。』
といって、ドアが閉まる