神様と俺と青春と…
勇「わ、わかったから。今日はとりあえず帰ろ!ほら、もう7時だし!」
時計を見ると確かに7時を指していた。
山「おれは、ここに残るわ。さっき勇気の母さんに電話しといたから大丈夫!」
ア「守さんが残ってくれるなら私は、ゼウス様たちの居場所を探してきたいと思います!」
サ「私は勇気から離れない」ダキッ
サクヤは、勇気に静かに抱きつく
山「いつも勇気の中にいるならたまには離れてろよ!!」
山センは、うらやましそうに指を指す
ア「あははは。では、いってきますね。朝までには帰るので!」
そういうと、アイリは翼をはやし、頭の上に輪っかを出現させ窓から飛んでいった
時計を見ると確かに7時を指していた。
山「おれは、ここに残るわ。さっき勇気の母さんに電話しといたから大丈夫!」
ア「守さんが残ってくれるなら私は、ゼウス様たちの居場所を探してきたいと思います!」
サ「私は勇気から離れない」ダキッ
サクヤは、勇気に静かに抱きつく
山「いつも勇気の中にいるならたまには離れてろよ!!」
山センは、うらやましそうに指を指す
ア「あははは。では、いってきますね。朝までには帰るので!」
そういうと、アイリは翼をはやし、頭の上に輪っかを出現させ窓から飛んでいった