神様と俺と青春と…
目を開けると男が消えていた



勇「た、倒したのか?」



ア「す、すごいです」



サ「切ってだめなら、一気に消し飛ばせばいいのよ。」



サクヤはクールに言うが簡単にできるものではない



サ「さて、ハデスを手伝いに行く?それとも、ご飯?それとも、わ・た・し?」



真顔と棒読みでサクヤはウインクする



勇「せめてそういう冗談は色っぽく言ってくれ!全然萌えないわ!って、山センどこだ?」



ア「あそこです!!」




アイリは、空からグラウンドを指差す


グラウンドには、大きなゾンビが山センを攻撃していた
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