愛しい君は戦場に舞う

いろいろな可能性は出てくるけど
推測のしようがない


だって昔の有名な人とかがこの世界には存在しなくて書物も見つかってないからだ


お母さんが口を開いて

よくわからないわね…
残念…


そんなこと言ってるけど私もさっぱりわからなかった
それに一回目の大戦での秘密兵器とやらもよくわからない。


< 146 / 146 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

不良な君は私を守る

総文字数/61,965

ファンタジー276ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私がいまいる世界は魔法の世界 この世界は魔王が存在していて人間たちに恐怖を与えている 私たち人間と魔族が戦っている もしかしたら今この瞬間死ぬのかもしれないという恐怖を抱えて戦ってる お前のことは絶対俺が守るから。 そんな言葉をかけられると安心する。 この人を信じて私は…。 どうも、ファンタジー系をかくのは初めてとなります。恋愛も入れていくので是非是非見ていただきたいです! お見苦しいところも、あると思いますがゆっくり更新していきます。 今書いている小説がなかなか進まないためこちらを書かせていただきます 本棚にinしてくれた方ありがとうございます!      時雨まきさん    感想ありがとうございます! でわっ!ぽちっとな↓
ナンパから始まる本当の恋

総文字数/16,595

恋愛(キケン・ダーク)81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
じゃあ、僕が君の彼氏になるよ? ぇ? ナンパしてきたのは彼女がいる人だった こいつなにいってるんだろう 綺麗な顔でイケメンで優しい学年で一番って言われてる人が私にナンパしてきた そんな私が初めての本当の恋をします
黒猫に恋をした

総文字数/11,376

恋愛(キケン・ダーク)65ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友達の家にやってきた僕は 黒髪の女の子に迎えられた 僕はその黒髪の子に恋したみたいだ 『いらっしゃいませ。龍也様』 笑顔がキラキラしていて 凄く可愛い 2人の気持ちを覗いていくお話

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop