新学期はキミを




好き過ぎて、君が知ってるのは俺だけにしたかった。




君を完全に俺のものにしたかった。




君とキスしながら



アナウンスが聴こえた。





例の告白タイムだな。。







「 み…んな、待ってるかも。。」



「 置いて、行ってほしい?」





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