君がいるだけで
「どうする!?明日は一人でも走ってくる!?」
「はいっ!この間行った10キロのコース頑張って
行ってきます!」
「ホント!?じゃ、頑張ってね!」
「はいっ!・・・じゃ、先輩も頑張ってくださいね!」
「あ!うん。」
ここで・・・今から会えない!?なんて言いたいけど・・・
そんなのムリだよな!
でもこの疲れた体と、今の落ち気味の精神状態でゆみちゃんに会ったら
強引に抱きしめてしまいたくなる・・・
それだけで我慢できなくなるかも!?
そういつもは意識して考えないようにしてるけど・・・
ゆみちゃんの頬に触れたい
そして・・・頬の後は、唇に触れて・・・
そして・・・キスをして
体に触れて・・・
あ”〜っ!ダメだ!これ以上考えたら余計辛くなる!
「はいっ!この間行った10キロのコース頑張って
行ってきます!」
「ホント!?じゃ、頑張ってね!」
「はいっ!・・・じゃ、先輩も頑張ってくださいね!」
「あ!うん。」
ここで・・・今から会えない!?なんて言いたいけど・・・
そんなのムリだよな!
でもこの疲れた体と、今の落ち気味の精神状態でゆみちゃんに会ったら
強引に抱きしめてしまいたくなる・・・
それだけで我慢できなくなるかも!?
そういつもは意識して考えないようにしてるけど・・・
ゆみちゃんの頬に触れたい
そして・・・頬の後は、唇に触れて・・・
そして・・・キスをして
体に触れて・・・
あ”〜っ!ダメだ!これ以上考えたら余計辛くなる!