君がいるだけで
次の日は何とかお昼前には会社に戻れた
弁当屋で弁当を買って食堂に向かう
ゆみちゃんと高橋のとこに合流する
ゆみちゃんはいつもと変わった様子はない
高橋もいつも通り
『何なんだろう!?』
昨日のは気のせいか!?
いやいやいや!そんなわけ・・・・ないよな!?
高橋だって、直接ゆみちゃんから聞いてって言ったんだし
食べ終わってコーヒーショップにゆみちゃんを誘ってみる
「あ!いいですね〜!私も豆乳ラテ飲みたいと思ってました!」
な〜んて、すごく嬉しそうに言ってくれちゃって!なんか
ホッとする
で、まだ時間があったし、席もちょうど空いたとこだったので
お店で飲んで行くことに・・・
そこで!思い切って聞いてみた
「何か彼氏のことであったんじゃないの!?」
弁当屋で弁当を買って食堂に向かう
ゆみちゃんと高橋のとこに合流する
ゆみちゃんはいつもと変わった様子はない
高橋もいつも通り
『何なんだろう!?』
昨日のは気のせいか!?
いやいやいや!そんなわけ・・・・ないよな!?
高橋だって、直接ゆみちゃんから聞いてって言ったんだし
食べ終わってコーヒーショップにゆみちゃんを誘ってみる
「あ!いいですね〜!私も豆乳ラテ飲みたいと思ってました!」
な〜んて、すごく嬉しそうに言ってくれちゃって!なんか
ホッとする
で、まだ時間があったし、席もちょうど空いたとこだったので
お店で飲んで行くことに・・・
そこで!思い切って聞いてみた
「何か彼氏のことであったんじゃないの!?」