君がいるだけで
次の日は気持ちよく目が覚めた・・・


俺の横にはゆみちゃんが気持ち良さそうに眠ってる・・・


しばらくゆみちゃんの寝顔を見つめてた





でも我慢出来ずに・・・抱きしめる




ゆみちゃんの素肌に触れたい・・・




スエットをめくって、背中をさする・・・・


肩の方から・・・腰までを何度も・・・





はぁ、こんなことしてたら、ダメだ!我慢出来なくなる!



と想った瞬間!ゆみちゃんが目を覚ました!




「おはよ!」

「おはようございます!」


チュッ!

唇が触れるだけの軽いキス・・・・今はこれで我慢!我慢!
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