君がいるだけで
ゆみちゃんと一緒にいると・・・・
ゆみちゃんに触れたい・・・・
今の俺の頭はそればっかり・・・
夕飯を終えて洗い物をしてるゆみちゃんに後ろから抱きつく
ゆみちゃんの手が止まる
「先輩〜ちょっと〜・・・」と言って、ゆみちゃんは恥ずかしがる
そんなゆみちゃんの首に唇を這わす
ゆみちゃんが体をくねらせて、向きを変えてきた
向き合って抱きしめる・・・・もうダメだ!もう我慢出来ない!
キスをする・・・・
口を開け舌を入れようとした瞬間・・・
ゴホ!ゴホ!
「ごめん!」
ゆみちゃんに触れたい・・・・
今の俺の頭はそればっかり・・・
夕飯を終えて洗い物をしてるゆみちゃんに後ろから抱きつく
ゆみちゃんの手が止まる
「先輩〜ちょっと〜・・・」と言って、ゆみちゃんは恥ずかしがる
そんなゆみちゃんの首に唇を這わす
ゆみちゃんが体をくねらせて、向きを変えてきた
向き合って抱きしめる・・・・もうダメだ!もう我慢出来ない!
キスをする・・・・
口を開け舌を入れようとした瞬間・・・
ゴホ!ゴホ!
「ごめん!」