君がいるだけで
先輩がコーヒーを入れてくれた
「コンビニで買ってきたやつだけどさ!
ゆみちゃんとこでもコーヒー入れられるように、ケトルと
コーヒーサーバー買っておこう!いい!?」
「はいっ!」
先輩が入れてくれたコーヒーを持って、二人でベッドの前の
テーブルの方へ行く
先輩がクッションに座って
「これいいね〜!これじゃ走って来た後ここで寝ちゃうの
わかるわ〜!」
なんて言って楽しそう・・・
ふと・・・会話が途切れる
先輩が近づいて来た
先輩の大きな手が頭を撫でる・・・・
そのまま頬を包む
そして・・・・
「コンビニで買ってきたやつだけどさ!
ゆみちゃんとこでもコーヒー入れられるように、ケトルと
コーヒーサーバー買っておこう!いい!?」
「はいっ!」
先輩が入れてくれたコーヒーを持って、二人でベッドの前の
テーブルの方へ行く
先輩がクッションに座って
「これいいね〜!これじゃ走って来た後ここで寝ちゃうの
わかるわ〜!」
なんて言って楽しそう・・・
ふと・・・会話が途切れる
先輩が近づいて来た
先輩の大きな手が頭を撫でる・・・・
そのまま頬を包む
そして・・・・