君がいるだけで
帰りに会社のエレベーターの前で竜也と高橋に会う
竜也がすかさず・・・
「ゆみちゃん!ヒデにちゃんとおごってもらった!?」
な〜んて言い出す
「そんな〜!いつもヒデ先輩には出してもらってばっかり
だから、ダメなんですよ〜!」
「何言ってるの!?お兄さんは可愛い後輩におごってあげる
のが嬉しいんだからいいんだよ〜!素直におごってもらって!」
なんて高橋まで言ってる
『そうそうそう!そ〜いうこと!
大好きな子には何でもおごってあげたくなっちゃうわけよ!』
ま!俺はゆみちゃんが出すって言い張っても二人でどこか
行けるだけで嬉しいんだけどね!
竜也がすかさず・・・
「ゆみちゃん!ヒデにちゃんとおごってもらった!?」
な〜んて言い出す
「そんな〜!いつもヒデ先輩には出してもらってばっかり
だから、ダメなんですよ〜!」
「何言ってるの!?お兄さんは可愛い後輩におごってあげる
のが嬉しいんだからいいんだよ〜!素直におごってもらって!」
なんて高橋まで言ってる
『そうそうそう!そ〜いうこと!
大好きな子には何でもおごってあげたくなっちゃうわけよ!』
ま!俺はゆみちゃんが出すって言い張っても二人でどこか
行けるだけで嬉しいんだけどね!