雪恋~幼なじみとのクリスマス~
「来た来た!」

料理が運ばれてきた。

お腹空かなくなったのに、鼻につく美味しい匂いでまたお腹が空いてきた。


さっきの発言を何ともなかったように、目の前にあるハンバーグに手を付けていた。

気のせいなのかな?

まぁいっか。
私も食べよー。


「うまっ♡」

「美味しいか?」







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