オタクとイケメンの恋物語
嫌いな人種


次の日、私は机で奈央と柊くんと喋っていた。






そこにナルシくんがやってきた。








「おはよー。昨日は仕事放ったらかしやがってクソリア充。」








私は嫌味を込めて言ってやった。




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