らぶらぶホワイトデー
あとがき


はじめまして、よろず屋と申します。

ここまで読んで下さってありがとうございます。


たま~に短編を書いております。

『らぶらぶホワイトデー』はうまく出来たかは分かりません。


ただ「私」という女の子と彰の可愛さはうまく出来たと思っております。



「私」には名前が付きませんでしたねぇ。

他人事か!と自分でツッコんでしまいましたが、
本当に付かなかったのは自分でも驚きです。


途中で名前が出てくるところが来るだろうと思っていたのですが最後までないとは...


あと彰はもうちょっと俺様にしたかったのですが、いつの間にか終わってました。

びっくりです...

まあなんにも考えずに書いているので。

すいません。


あともう一つ、
虹色の意味が別にありませんでしたね。



こんな作者のあとがきまで読んで下さって、

ありがとうございました!
< 8 / 8 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:7

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

繋ぐ波音

総文字数/909

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
息子といつも遊びに来るこの海 お世辞にも綺麗とは呼べない海だけど 私にとっては大切で暖かい場所___ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ この作品は小説アプリ[書く習慣]で投稿したものを加筆修正した作品です。
彼の最後

総文字数/1,457

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼は罪を犯して 刑務所で罪を償い 真っ当に働き出して 更正の道へ一歩踏み出した___ だがそれは喜ばしい事じゃなかった 喜んではいけなかった 彼のことが好きだからこそ___ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ この作品は小説アプリ[書く習慣]で投稿したものを加筆修正したものです🙇🏻‍♀️
赤く染まった空

総文字数/1,006

ホラー・オカルト5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目を覚ますと真っ暗な倉庫のような場所にいた彼女 扉を叩いてもどれだけ泣き叫んでも助けは来ない ___なんで私がこんな目に…。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 小説アプリ[書く習慣]で投稿したものを加筆修正したものです。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop