ある日、イケメンが降ってきた。



「はぁ…っ……はぁ…」



眠りながらも、息を切らしてる相川。



そして家に着き、コイツのカバンから鍵を見つけ出し、家に入る。



「お邪魔します…」



共働きらしく、家に誰もいない。



コイツの部屋は…2階かな。



部屋を見つけ出し、ベッドに寝かせる。



しばらく寝顔を見つめてると、



「ん…っ……」



妙に色っぽく寝返りをうつから、ドクンッと胸が鳴る。



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