世界No.1総長は女装男子
「いいの?会ってすぐの私なんか姫にしちゃって。
それになんで私...?」
「いいんですよ!
それに恋ちゃんは悪い子じゃなさそうですし、過去に何かを抱えてる事とか僕たちそっくりですし.....。
それに....僕たちさっき門飛び越えるところを見たって言ったじゃないですか。
その時に転んだのみたんですよ。
ちょっとドジなところも可愛いですしね。
それにうちの総長のお気に入りですし、恋ちゃんだから姫を頼んだんですよ。」
「ぇ、え。みてたの⁉︎
私が転んだところ‼︎
あっ、でもそうゆう風に言ってくれて嬉しいな。」
それになんで私...?」
「いいんですよ!
それに恋ちゃんは悪い子じゃなさそうですし、過去に何かを抱えてる事とか僕たちそっくりですし.....。
それに....僕たちさっき門飛び越えるところを見たって言ったじゃないですか。
その時に転んだのみたんですよ。
ちょっとドジなところも可愛いですしね。
それにうちの総長のお気に入りですし、恋ちゃんだから姫を頼んだんですよ。」
「ぇ、え。みてたの⁉︎
私が転んだところ‼︎
あっ、でもそうゆう風に言ってくれて嬉しいな。」