世界No.1総長は女装男子
挨拶すませて倉庫からでて歩け歩け。
そんでバイクが見える〜♪
「乗れ。」
何様〜♪
「はーい!!」
俺偉い〜♪
「行くぞ。」
うぃっす〜♪
「うん!!」
今度はつかまってろとか言わないのかー。
まああんなに照れちゃってたしな。笑
じゃあまた胸を押し付けて見ますか。
ぎゅぎゅっとな。
「っ?///!?」
「どしたの??また顔赤いよ。やっぱり風邪??」
「おまっそれわざと!?///
……なわけないか///(天然怖い…)
風邪じゃねーよ。気にすんな。」
とかいいつつもほんのり顔が赤いっすよ先輩。
これは笑えすぎるぞ。
わざとだしね。
おもろいな。
「そっかぁ〜!!よかった!!」
いいこビーム。
「おう。///」
ふっ。
そんでバイクが見える〜♪
「乗れ。」
何様〜♪
「はーい!!」
俺偉い〜♪
「行くぞ。」
うぃっす〜♪
「うん!!」
今度はつかまってろとか言わないのかー。
まああんなに照れちゃってたしな。笑
じゃあまた胸を押し付けて見ますか。
ぎゅぎゅっとな。
「っ?///!?」
「どしたの??また顔赤いよ。やっぱり風邪??」
「おまっそれわざと!?///
……なわけないか///(天然怖い…)
風邪じゃねーよ。気にすんな。」
とかいいつつもほんのり顔が赤いっすよ先輩。
これは笑えすぎるぞ。
わざとだしね。
おもろいな。
「そっかぁ〜!!よかった!!」
いいこビーム。
「おう。///」
ふっ。