【完】笑顔の裏(大幅編集中)
俊「実はな、俺かなえのことが好きなんだ。
でも、どうすればいいのか恋愛初心者の俺には全然分かんなくてさ………。」
咲「って、かなえのこと好きだったのー!
まずそこからなんだけど‼」
全然気づかなかったって言ったら嘘になるんだけど。
でも、なにより
かなえも俊のこと好きだから両想いじゃん‼
やったね
かなえ
いや、まだこのへたれが告白しないと始まんないのか…。
でも、疎いんだよなかなえ
恋愛に関しては
俊「てか、声がでかいだろうが、少しボリューム下げろ。
あと、手を動かしやがれ!」
随分と上から目線だなおい。
こっちが相談にのってやってるのに。
咲「もう、思いきって告白しちゃえばいいじゃない、男らしくないよ?
このへたれが」
俊「随分といってくれるじゃねえかよ、
告白してやるよ。
あっ、やべつ」
はい、自分で言いましたね。
凄い哀れに見えるわ
咲「それでこそ男だよ俊くん。
あっ、ちなみにかなえは可愛いストラップとか大好きだから。」
俊「ありがとう‼
やってみるか…でも告白するのは、これが解決してからかな?」
咲「そうだね…」
こんな会話していたけど
知らなかったんだ。
もしかしたら、そんな未来がないかもしれない
ということに
気づかなかった
でも、どうすればいいのか恋愛初心者の俺には全然分かんなくてさ………。」
咲「って、かなえのこと好きだったのー!
まずそこからなんだけど‼」
全然気づかなかったって言ったら嘘になるんだけど。
でも、なにより
かなえも俊のこと好きだから両想いじゃん‼
やったね
かなえ
いや、まだこのへたれが告白しないと始まんないのか…。
でも、疎いんだよなかなえ
恋愛に関しては
俊「てか、声がでかいだろうが、少しボリューム下げろ。
あと、手を動かしやがれ!」
随分と上から目線だなおい。
こっちが相談にのってやってるのに。
咲「もう、思いきって告白しちゃえばいいじゃない、男らしくないよ?
このへたれが」
俊「随分といってくれるじゃねえかよ、
告白してやるよ。
あっ、やべつ」
はい、自分で言いましたね。
凄い哀れに見えるわ
咲「それでこそ男だよ俊くん。
あっ、ちなみにかなえは可愛いストラップとか大好きだから。」
俊「ありがとう‼
やってみるか…でも告白するのは、これが解決してからかな?」
咲「そうだね…」
こんな会話していたけど
知らなかったんだ。
もしかしたら、そんな未来がないかもしれない
ということに
気づかなかった