至上恋愛
大樹は、私にビヤクを吸わせた。

大樹は、自分の服を脱ぎ。
私の体を舐め始めた。
ベットに行き、私を倒して、大樹にレイプされるのは、嫌なのに体は感じてしまった。

大樹に触られてるのが嫌なのに感じる。

大樹の触るたびに

あんッあっあっあん

そしてり大樹が私のあそこを舐めようとしたときに、徹が来てくれた。
でも、徹はア然だった、「おい、お前愛から離れろ」


「あぁ―?今頃きてなに言ってるんだよ。愛こんなに感じてるんだよ」
といい、私のまん汁を見せた。

「お前−。」
といい、大樹に殴りかかった。
バキ。

大樹は、殴られた。

「愛帰るぞ」
私は服をきた。徹は、ずっと大樹を睨んでいた。
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