「星屑埋葬~赤ん坊の死~」宮本こころ/著  感想ノート

ご自由に気軽にどうぞ。

  • amon-m-.様♡

    更新、追いかけました(笑)
    なかなか更新追えずで申し訳ないです。

    でも沢山更新されていて一気読みが出来て、作品の世界観に浸れる感じも堪らなくいいですね!


    旅館に赤ちゃんと一緒に泊まることになり、お風呂に行くことになり…の時点からまさかのまさかで、違うよね?なんてハラハラしながら読み進めてました!


    そして更新、最後の一文…

    『うつ伏せにして泳ぐ格好をさせ、赤ん坊がお湯に顔を突っ込んでもがくのが面白くて』(引用)、ここまで読んだ時は、ごくっと喉をならしてしまいました(>_<)

    そして最後の、『何度も繰り返した』(引用)にはドキッとさせられました…

    まさかの嫌な予感はまさか…な状態で、次の更新が気になります!

    まさか……なければいいな、なんて(泣)


    それから、私の作品をお読み頂き、素敵な感想を頂きましたこと、本当にありがとうございました(っ´ω`c)

    難航続きの作品で、毎日が葛藤の日々でしたが、無事に完結を迎えられたのはamon-m-.様の感想に励まされたからだと思っています!

    本当にありがとうございました(*^^*)

    中原 亜依   2015/05/08 00:22

  • こんばんは(´▽`)

    更新追いかけました(笑)

    タイトル少し変えられたんですね!(^-^)


    地味で気苦労の多い、家事手伝いのメグちゃんのストレスがすごい作中から感じられました。

    お洒落、恋愛、興味のあることを遠ざけられ、そしてお金まで徹底的に管理されて、本当に自由を感じない。

    夫人への想いもハッキリ描かれていて、確かにこんなことを思ってしまうよね…そう、主人公に心の中で呟いてました(>_<)

    出て行こう、その気持ちを引き止めてくれたのは、“赤ちゃん”の存在‥

    赤ちゃんを殺そう、そうじゃなかった‥

    計画的ではなかった、その事にすごく安堵出来た更新分でした!

    明らかになっていくメグの日常、夫人への想い、でも赤ちゃんを最初から‥ではなかったこと、良かったです(泣)

    また、更新を追いかけにきますね!

    中原 亜依   2015/04/30 21:11

  • こんばんは(*^^*)

    更新、追いかけました!

    若さ故に気付かない夫人の優しさのようなものを見ることの出来た更新分、のように感じました(笑)

    確かにメグの気持ちも十分に理解できます。

    初めてのお給料で見境なく買い物をした、自分の稼いだお金という認識、そして同年代の子が欲するもの、求めているものを揃えたかったという思いもあるのではないかと…。


    ですが夫人はメグのいつかの為にメグ名義で預金してくれている。

    まるで親が子にするかのような
    、そんな愛情を感じ取ってしまった私です(^ω^)

    メグの夫人への思い、夫人のメグへの思い、分かりあえたらいいな…なんて思いつつ、今後の展開を楽しみにお待ちしています!

    中原 亜依   2015/04/29 00:30

  • 先程は大変失礼なことをしてしまい、
    本当に申し訳ありませんでした‥。

    お詫びがてら訪問した際に作品が更新されていましたので、更新を追いかけました(*^^*)

    メグさんとは表紙にありました、ベビーシッターの事でしょうか?

    具体的な年齢は出ていないにしても、お化粧に興味のある、でも奥様には喜ばれない、興味あることでも手を伸ばす事が出来ない環境下にいるといった感じですかね(>_<)

    その時の興味あることとが出来なかったり、させてもらえなかったり、それはストレスに繋がったりしますよね‥

    その後の郷里の友達のことを読むと、更に違いが見えてくるようで‥

    こういったところがあの出来事に繋がっていくのでしょうか?

    なんだか読み終えた今、ドキドキしています(笑)

    更新、楽しみにしています( ´艸`)


    それから色々と良くして頂き、本当にありがとうございます(∩´∀`∩)

    これからも宜しくお願い致します。

    中原 亜依   2015/04/24 21:28

  • はじめまして。
    表紙に目を通し、なんだか内容が気になり読み進めている者です(*^^*)

    葬儀屋の実那さんが来た場所には赤ちゃんの遺体。

    死んでしまっているのに、『母親はショールで赤ん坊を包み、胸に抱いている』‥

    その文章から、ただ眠っているだけだと信じたい、死んでしまったなんて嘘だと‥そんな母親の思いが伝わってくる様で‥

    だからこそ何故こんなことになってしまったのか‥

    この理由が知りたい、その思いが強く、本棚inして更新を追いかけていきたいと思います(>_<)

    更新をお待ちしていますm(__)m

    中原 亜依   2015/04/23 23:00