【完】魅惑な藍の海の恋心色。





28年1月29日(金)

【魅惑な藍の海の恋心色。】END





< 263 / 263 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:12

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

純恋イケメンガールを好きになる!

総文字数/80,853

恋愛(ラブコメ)259ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは、突然の嵐でした 「岸和田先輩っ、好きです!!」 「……はい?」 いや、ちょっと待って 「だから、好きなんです!」 お願いだから待って 待ってください、本当に 「……なんで知ってるの。」 「は?」 「俺が、女ってこと。」 「…………はぁああああああ!!!?」 *――――――――――――* 女の子大好き、男装イケメンガール 岸和田純恋 (きしわだ すみれ) × 女嫌い、ホモでワンコな後輩 芦谷祥一 (あしや しょういち) *――――――――――――* 訳あって、男装してる俺に告白して来た 同じ弓道部の後輩 「まさか……知らなかったの……?」 「…………知らなかったっす。」 やべえ……、秘密バレた…… (自分で暴露したんだけど) とりあえずラブコメ、多分ラブコメ 嘘、絶対ラブコメ レズじゃないけど、 男を好きになれない俺と 女の子が嫌いでホモで、 俺に告白してきた祥一との話 さあ、 どうなる? ※れっきとしたラブコメです ※ヒロインが常に男装してるだけで、 男同士の恋愛は一切出て来ません。 *――――――――――――* 執筆・27年/9月4日 (C)NN _ 七城七日 *――――――――――――*
【完】一粒の雫がこぼれおちて。

総文字数/83,991

恋愛(純愛)246ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きなものは読書、静かな時間 嫌いなものは人とのコミュニケーション そんな僕に構うのは、 クラスメートの倉橋しずく。 「和泉くん。」 構ってなんか欲しくないのに、 もう二度と、誰も失いたくないのに。 必要以上に近付いて来る彼女。 こんなにも近くにいたのに 僕は彼女の心の闇に、 どうして気付いてあげられなかった? *―――――――――――――* 「あのさー……邪魔なんだけど。」 一人が好きなアイス系男子 和泉蒼空 [ ー Sora Izumi ー ] × 「和泉くん、一緒にお昼食べよ?」 日だまりが好きなホット系女子 倉橋しずく [ ー Shizuku Kurahashi ー ] *―――――――――――――* 「なんで別れないわけ? そこまでボロボロにされて。」 「……なんでだろうね?」 「痛くないの、その傷。」 「痛いよ……痛い、けど。 ……それでも、彼が好きなの。」 和泉蒼空の不器用な想いと、 倉橋しずくの一途な想いと、 暴力彼氏の歪んだ想い。 色々な想いが交差して。 そうやって僕たちは、 だんだんと大人になっていく。 【一粒の雫がこぼれおちて。】 [ 執筆 2015.3/29 ] [ 完結 2015.6/22 ] (c) Nanoka  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【完】千鳥の舞う花火。

総文字数/39,183

青春・友情121ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
五年ぶりに再会した 初恋の君は 俺の知る君じゃなくなっていた *―――――――――――――* 「ずっと……千鳥を愛してる。」 五年間 千鳥を想っていた男 小野昴 [ - Subaru Ono - ] × 「あたしが死んでも、愛してくれる?」 余命を宣告された昴の初恋相手 佐倉千鳥 [ - Chidori Sakura - ] *―――――――――――――* 二人を繋ぐのは、たった一つの “約束” 何気なく交わした約束が 多くの人の涙を流させる 「あたしもね、昴を愛してるよ。」 花火が打ち上げられる。 [ 執筆 2015.2/3 ] [ 公開 2015.2/3 ] [ 完結 2015.3/26 ] [ 編集 2016.4/24 ] ( c ) Nanoka  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop