龍桜
えぇ~と、なんかわすれているような~…

あ!!お母さんに呼ばれてるんだった汗
絶対怒られる

とりあえず急ごう!!

『お母さん、おはよー』

母「あら、心愛おはよう。
  それにしては、遅かったわよね?(黒笑)
  なにしていたのかな?(黒笑)」

『えぇ~っとですね、クソ兄貴たちとクソ親父を懲らしめてまし  た!』


母「あっ!そうだったの~。ならいいわ。」

えっ!?いいの?

『で、なんであたしをこんな朝早くから呼び出されたの?』


母「あっ!忘れてたわ!」

『あ゛?わすれてただと?』

母「ごめんごめん。じゃあ、ゆうね?」

父母「えぇーっと、心愛には高校に行ってもらいまーす!」
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