闇の少女~復讐劇~
蘭side
ふぅー。

買う物も買えたし、そろそろいきますか!

蘭「旬くん、あたしの家に向かってー!用事思い出した。」

旬「なぁ、蘭。復讐って1人でするのか?人を殺しても、華達は、喜ばねーぞ?」

うるさい。

いくら、旬くんでもムカつくよ?

蘭「じゃあ、代わりに旬くんがあたしの恨みを受け取ってくれる?」

旬「…………好きにしろ。」

ほら、所詮こんなもの。
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