わがまま王子のご機嫌取り♡
私は龍を見て少し懐かしいと思った。だけどその理由が分からずに居た
そしたら龍は何も言わずに『帰るぞ。 』って言って私の腕を掴んで立たせた。

私は急いで自分のカバンを取って歩こうとした。そしたら龍がまた私を軽々と持ち上げた。
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恋愛(純愛)14ページ

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『あっ。あっん。』 『お前、・・・感じ過ぎ。』 あの人は、私の上でちょっと目を細めて笑っている。 ・・・あぁまただ、私の好きな顔だ・・・。

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