隣の幼なじみに恋をして
鏡の前で、自分の自慢のロングヘアを結いながら考えていると…

『…まだ⁇』

と言う声が…

部屋の扉の外を見ると…

『翔斗⁉︎』

引っ越して来て1番に仲良くしてくれた幼なじみであり、1つ年上の彼氏でもある。

私の小学校の卒業式の日に告白されて、付き合うようになった。

私の家の隣に住んでいる。



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