七夕の日の運命的な出逢い
タイトル未編集

高校卒業したばかりの頃、就職も決まり、就職先での研修も始まり、毎日を平凡に何事もなく過ごしていた…。
そんなとき、友人の順子が車の免許を取り、その車に乗って遊びにいこうってなった♪
順子「港でナンパされるらしいから面白そうだしいってみないか?」
私(めぐ)「ナンパ…。」
余り乗り気じゃなかったけど、とりあえず乗っていってみようと。
私(めぐ)「夜景とかめっちゃ綺麗やぁん♪」
二人で海を通して見える夜景を二人で眺めていた…。
パッパー(クラクションの音)
「姉ちゃんら今暇しとる~?」
……………。(ナンパだっ軽そう
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ガヤガヤガヤガヤ…(会場の中の皆の騒ぐ声…。)ワインパーティーに友達と出席してみた。 「はぁい!皆さんお静かに~♪盛り上がりのところ申し訳ないですが、男の方も女の方も一旦すみません~♪10分後とに男性は席を立ち、一つ一つのテーブルへとずれていきますので、会話を逃さないように~♪目の前のシャンパンをお持ちください~♪カンパーイ♪目の前の食事も楽しみつつ男性との会話も楽しんでくださいね~」 カンパーイ♪(チーン、カチーングラスの乾杯の音♪) その瞬間、時が止まった…。周りの音が聞こえなくなるくらいにモアモアして、目の前の彼だけが光って見えた! この人だよ、この人があなたの相手だよって誰かに教えられてる気がした。 「どこかで、会ってませんでしたっけ?」 彼に話しかけられ、ボーッとしつつも緊張しながら答える私。 「あっそうかな?以前どこかで…。 あっ!わかった。忘年会の時だ~♪」 以前は会ったときには何も感じなかったのに、不思議な感覚で不思議でした。

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