俺ら兄貴になりますっ
と言って李桜は朝飯を食いにリビングへ向かった。
ほかの弟たちの髪の毛は蓮がやっていた。蓮の髪の毛、癖っ毛で大変そーだな。
とうとう弟たちの髪の毛が終わり蓮は時間がなくなり急いでいた。が涼が止めた
涼「弟たちの髪の毛、セットするのはいいけど俺らに言ってくれればするから頼れよ。な?」ポンポンっと頭を撫でていた。確かに蓮は四六時中、弟たちの面倒みていてしっかり者だが頼り方を知らないんだと思う。双子たちがいないときは面倒みてるからなんだろーな…。
蓮「涼にぃ髪の毛ありがとう。少しは甘えてみたいけど祐希にぃ達に迷惑掛けたくないから…。いってきまーす。」
ほかの弟たちの髪の毛は蓮がやっていた。蓮の髪の毛、癖っ毛で大変そーだな。
とうとう弟たちの髪の毛が終わり蓮は時間がなくなり急いでいた。が涼が止めた
涼「弟たちの髪の毛、セットするのはいいけど俺らに言ってくれればするから頼れよ。な?」ポンポンっと頭を撫でていた。確かに蓮は四六時中、弟たちの面倒みていてしっかり者だが頼り方を知らないんだと思う。双子たちがいないときは面倒みてるからなんだろーな…。
蓮「涼にぃ髪の毛ありがとう。少しは甘えてみたいけど祐希にぃ達に迷惑掛けたくないから…。いってきまーす。」