俺ら兄貴になりますっ
そしてそれぞれ仕事が終わり李斗と李桜を迎えに行った。
涼「李斗、李桜。取材お疲れ、車用意してるから支度しなー。」
李斗と李桜は特に持ち物がなかった為、
すぐ来た。
龍「祐希と祐斗、迎えに行くからなー。」
祐希達の学校に着いたがまだ7:55だった。
李斗「祐希にぃ、祐斗にぃ!迎えにきた!」
よっぽど疲れたのか祐希たちは車に乗ってすぐ寝てしまった。
涼龍「祐希、祐斗!着いたぞ!お前らさきに入ってろよー」
涼「先、入っててよかったのに、ありがとな。」
ガチャッ
「「「「「「ただいまー」」」」」」
蓮「にぃ達おかえり。夕飯出来てるから食べよう?」
涼「あぁ。みんな待ってるし食べようか。蓮、支度ありがとな。」
クシャクシャっと蓮の頭を涼と龍は撫でた。蓮は照れて下向いちゃったが…。
涼「李斗、李桜。取材お疲れ、車用意してるから支度しなー。」
李斗と李桜は特に持ち物がなかった為、
すぐ来た。
龍「祐希と祐斗、迎えに行くからなー。」
祐希達の学校に着いたがまだ7:55だった。
李斗「祐希にぃ、祐斗にぃ!迎えにきた!」
よっぽど疲れたのか祐希たちは車に乗ってすぐ寝てしまった。
涼龍「祐希、祐斗!着いたぞ!お前らさきに入ってろよー」
涼「先、入っててよかったのに、ありがとな。」
ガチャッ
「「「「「「ただいまー」」」」」」
蓮「にぃ達おかえり。夕飯出来てるから食べよう?」
涼「あぁ。みんな待ってるし食べようか。蓮、支度ありがとな。」
クシャクシャっと蓮の頭を涼と龍は撫でた。蓮は照れて下向いちゃったが…。